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クチコミ(レビュー)一覧

検索結果:1186[ 1 - 10 件目 ]
  • こんな度田舎のプラネタリウムによく来て下さいました。次回も是非、よろしくお願いいたします。
    ブラフィックに仕掛けがしてあって地元民にはとても嬉しいサプライズが有りました。
    次も是非参加したいです。
    八瀬 炉世(…) | 2017年5月30日 12:31
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  • 長崎の地に想いを馳せる


    マリアの首 ―幻に長崎を想う曲―

    全編通じた長崎弁でのやり取りは、イヤホンガイド無しの歌舞伎鑑賞のような感覚でいつもより台詞を聞き取ることに意識を集中させられた。なので正直ところどころ何を話しているのかわからないことが少なくなく、小川さん自身が「難しい」と仰る作品の理解度に不安が残る。神であるイエスではなく、その母親のマリアが象徴する普遍性と被爆地で戦後の日常を生きる彼女らが庇護した(目の前にある)実像のマリアの首。隠れキリシタン弾圧の遠藤周作「沈黙」も思い出され長崎という土地柄に想いを馳せてしまう。希望の光に照されたようにキラキラ煌めきながら降り注ぐ雪。理解度云々よりもラストで感じた事のすべてが大切な場合もある。
    雪世(新人ユーザー) | 2017年5月29日 23:30
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  • 朗読劇、と聞いてなんとなく想像をすることー、というのがあったので、とても良い意味で思っていたのと違ったのです。初めてのほし×こえでしたがファンになってしまいました。御出演される方の魅力とLIVE感は一本のお芝居ですし、プラネタリウムの星空は最高の舞台空間と演出ではありますが、それが素晴らしいのです。心と時間と距離の縦軸横軸でシーンごとに、プラネタリウムの星空とお芝居が優しく時にはガッツリと絡んでくるところが、とても新鮮に感じました。臨場感に包まれて、いつしか私自身かつて初めて目にした満天の星空を仰ぎ見た夜と重なり、一瞬でしたが、時間旅行に浸っておりました。朗読劇の声に導かれて現実に戻りながら、うまく言い表せませんが、温かく懐かしく不思議な気持ちになりました。きっとこれが、ほし×こえの魅力の一端なのかも。だとしたら、またゼヒ体感したい時間ですし、演じられた朗読劇には、とても大切な事を気付かせていただけて、大きな宝物を貰いました。個人的には、双子座を毎冬のたびにオリオン座からたどって探してこれかな?という曖昧だったのを、今回しっかり覚えられたので嬉しかったです。海と星空に浸りたくなったら、プチ旅行感覚で日立にまた行きたいです。公演後のアフタートークで耳にしたご当地お土産のなかの干し芋、、それのアイスを食べながら帰りましたー。
    うすい(新人ユーザー) | 2017年5月29日 01:51
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  • センターブロックの真ん中席から見える舞台は緑一色。八百屋舞台に段差の小さい階段が数段続いて手前には人がすれ違える程度のスペース。
    両端には白い線が引かれ,正面から見るとまるでフィールドが縮こまったよう。

    ラグビーは,ボールを投げたり蹴ったり持って走ったりする,くらいは知っているがどうするんだろうと思っていたら,あぁ,こんな方法が!!

    緑のフィールドで繰り広げられたのは,泥臭く,神がかったスーパールーキーもいない弱小ラグビー部の戦い。

    キャストたちの運動能力に驚くとともにその身体をはった演技にいつしか飲み込まれ,その戦いっぷりが胸を打つ。

    原作も知らないしラグビーも知らないけれど,彼らの雄姿にまた会いたい!と思い,リピチケ入手しました。

    前作破壊ランナーでは孤高の音速ランナーたちが彼方に走り去り,今作オールアウトでは熱いラガーたちがフィールドを埋め尽くします。
    西田シャトナーさんの描く世界にどっぷりはまりました。
    まめこ(孤高のユーザー) | 2017年5月29日 01:34
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  • 27日の第一部公演を観てきました。

    プラネタリウムという特別な空間で聴く朗読は、想像していた以上に心地よくて、美しい星空に見とれ、いい声に聞き惚れて、まさに至福の時間でした。
    胸に響く台詞、優しくときどき切ないような語りは、星空の美しさと相まって癒やされました。

    双子のすれ違う心、そして通い合う心のやり取りに温かな気持ちになりました。
    弟から兄への真っ直ぐで強い台詞には、聴いている自分も励まされた気分です。

    朗読が終わってからのトークも楽しかったです。
    聖闘士星矢トーク、客席も交えての茨城名物トークに笑って、また癒やされました。

    地元・茨城に来てくださってありがとうございます!
    そして、ステキな時間をありがとうございます!
    ユウキ(見習いユーザー) | 2017年5月27日 22:05
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  • 仲良しトリオと藤原道山の尺八が即席ユニットとは思えない素晴らしい仕上がりに。確かな技術に裏付けされたジャズセッションは聴いてて気持ちがイイですね。
    なる(新人ユーザー) | 2017年5月27日 21:44
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  • かれこれ20年になるJAZZトリオの阿吽の呼吸の演奏もさることながら、道山さんの尺八とのコラボは、新鮮な世界観を感じることが出来ました。
    アンコールのブラジルサンバは予想外でしたが、全員が立ち上がってのフィナーレは、音楽で共有し合うことのできる最高の瞬間でした。
    素敵なステージをありがとうございました
    高橋 徹平(かけだしユーザー) | 2017年5月27日 17:35
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  • N響ベストクラシック かつしかシンフォニーヒルズ開館25周年記念


    NHK交響楽団 ベストクラシックス モーツァルトの芳醇&ビゼーの熱情

    かつしかシンフォニーヒルズモーツアルトホールは葛飾区にあり一寸不便
    ですが、沢山の企画を招致しており、何度も足を運んでいます。今回は
    ホール開館25周年記念のコンサートが開催されます。指揮は井上道義、独奏は小林愛美、オーケストラはN響です。ビゼーとモーツアルトの組み合わせでビゼーのファランドールは生では初めてなので楽しみにしています。又小林さんがどんなモーツアルトを聞かせてくれるかも楽しみです。
    クラシック好き(期待のユーザー) | 2017年5月27日 07:40
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  • テント空間で科白の迫力を楽しめた


    ビンローの封印

    ストーリーを追うのではなく、お芝居の世界にドップリ浸かる、つもりで観劇させてもらいました。言葉が先々の現実を作り、感情を爆発させるようで、大変面白い体験でした。最近リタイアして芝居を見るようになったのですが、もっと若い時、同時代感覚で見てみたっかもの、少しその点は残念でした。
    チラ見えの乳房が可愛く、きれい。見逃さないように。
    ハナグロ(新人ユーザー) | 2017年5月27日 02:49
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  • モーツァルトホールで聴くモーツァルトプロに期待!!


    NHK交響楽団 ベストクラシックス モーツァルトの芳醇&ビゼーの熱情

    久しぶりの「かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール」。
    久しぶりのマエストロ井上、初生のピアニスト小林愛美、しかもN響、大好きな「ハフナー」交響曲、P協23番、「アルルの女」組曲どんな演奏会になるのやら楽しみです。
    ticket(かけだしユーザー) | 2017年5月27日 00:02
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